プラチナナノの効果

プラチナナノの安全性

試験表

1.優れた除菌・抗ウイルス力

18時間後ほぼ除菌します。

対象試験結果
新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)99.98%
A型インフルエンザウイルス99.80%
ノロウイルス99.90%
O-157大腸菌99.90%
O-111大腸菌99.90%
口蹄疫ウイルス99.80%
試験場:財団法人北里環境科学センター

【抗菌】
大腸菌・黄色ブドウ球菌・肺炎桿菌・MRSAの試験で抗菌に有効であると証明されています。

【抗ウイルス】
ウイルスに対し効果を発揮。ウイルスの侵入を防ぐだけでなく、ウイルス自体の活動を抑制し不活化します。流行している ノロウイルスやA型インフルエンザにも効果絶大。

ウイルス試験

対象試験結果
A型インフルエンザ(マスク)217154/21_0154
ネコカリシウイルス(ノロウイルスの代替)227065/22_0065
大腸菌(O-157/O-111)231021/23_0128
コクサッキーウイルス(口蹄疫の代替)/ネココロナウイルス(SARSの代替)237020/23_0020
ネココロナウイルス237056/23_A056
検査機関:北里環境科学センタ-

2.優れた安全性

試験名合否結果
細胞毒性試験合格
経口投与毒性試験合格
皮膚一時刺激性試験合格
皮膚感作性試験合格
皮膚貼布試験合格
復帰突然変異試験合格
検査機関:生活科学研究所

【安全性】
経口投与毒性試験、皮膚貼付試験、皮膚1次刺激性試験、皮膚感作性試験、細胞毒性検査、復帰突然変異試験の毒性試験において安全性を確認済。
特にプラチナは、国から食品添加物に認定されている点でも優れています。

安全性試験

対象
雌ラットを用いた鼻腔内投与による急性毒性試験
モルモットにおける皮膚感作性試験
マウスにおける単回口投与毒性試験
ウサギにおける皮膚一次刺激性試験
細胞毒性試験
細菌を用いる復帰突然変異試験
クローズドパッチによるヒト皮膚貼付試験
P388白血病細胞増殖抑制試験
検査機関:生活科学研究所

プラチナナノ歯ブラシ使用前後のミュータンス菌(虫歯菌)の数の変化

3.優れた消臭力

対象プラチナナノ消臭加工商品
流通合格基準
ホルムアルデヒド9770
酢酸9980
硫化水素9970
ピリジン9070
トリメチルアミン9970
アンモニア9970
イソ吉草酸9985
インドール9570
検査機関:一般財団法人ボーケン品質評価機構

試験報告書

【消臭】
臭いを香りで隠すのではなく、白金の作用により臭いの元から分解します。香料は一切入っておらず無臭です。

4.優れた抗酸化力(活性酸素消去力)

食品(果物・野菜で検証)における抗酸化力Dpph単位/g
プラチナナノ粒子58000
カテキン酸16000
ビタミンC5400
紅茶1700
ほうじ茶1300
インスタントコーヒー650
レモン5

【鮮度保持、抗酸化性能】
白金(プラチナ)は、触媒作用により、活性酸素を除去する効果があります。
さらに既存の抗酸化素材と違い、すべての活性酸素に効果が絶大にあり、体内にある限り半永久的に活性酸素を除去します。化粧品やサプリメントとして使われています。

抗菌試験

対象試験結果
まな板(100倍希釈)CK-12-043662
他社ゴム製まな板CK-12-043661
プラスチックCK-12-067853-2
検査機関:カケンテストセンタ-

抗菌試験

対象試験結果
繊維抗菌性繊維製品(JIS L 1902)による試験画像

検査機関:一般財団法人ボーケン品質評価機構(通称 ボーケン)
試験方法:JIS L 1902 抗菌性繊維製品の評価方法
試験項目:抗菌性試験
試験菌株:黄色ブドウ球菌
検査機関:一般財団法人ボーケン品質評価機構

抗菌試験

対象試験結果
歯ブラシ用の毛10AN02000124-001
検査機関:

抗菌持続試験

対象試験結果
洗濯50回033539-3
検査機関:一般財団法人ボーケン品質評価機構

基礎データ

1. 製造者情報◆会社名
バイオエポック株式会社
◆住所
〒577-0012 大阪府東大阪市長田東2丁目2番3号
2. 製品名プラチナナノ粒子
3. 物質の特定◆単一/混合物
混合物製品(下記の金属化合物を含む水溶液製品)
4. 物理化学的性質本品は天然土壌由来の無機化合物を含有する水溶液である。
◆外観等
無臭溶液
◆比重
00±0.01
◆溶解性
水と分離せずに混合できる。
5. 火災時の措置◆消火方法
本品は不燃性の液体であり、自然発生性を認めず、爆発性はなく危険を伴う酸化反応性を認めない水溶液製品であり、水その他の一般的な消火方法で消火できる。
◆消火剤
消火剤は特に指定されない。
6. 有害性情報◆経口投与毒性試験
14日間の検察結果2000㎎/kg以上と判定
◆皮膚1次刺激性試験
非刺激性であると判定
◆皮膚感作性試験
皮膚感作性は認められない
◆細胞毒性試験
細胞増殖抑制は認められない
◆皮膚貼布試験
被験者全員(20名)に刺激性は認められない
◆復帰突然変異試験
変異原性は陰性
 
検査機関: 生活科学研究所 ※繊維評価技術協議会指定検査機関
7. 適用法令本品中の化学物質の総含有量は0.05%以下であり、化学物質排出把握管理促進法で義務付けられるMSDS提出の対象製品に該当しない。
労働安全衛生法、消防法、毒物及び劇物取締法の対象製品に該当しない。

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